また一歩、シンギュラリティに近づく

Goegle登場以来のビッグバン。
AIがさまざまな難問・愚問に人間語で答えてくれるChatGPT(チャットGPT)というAIによる文章作成ソフトが、ネット社会を席巻しています。検索ソフトを超える画期的なものとして、また一歩シンギュラリティに近づきました。

文章が簡単に書ける

大学生のレポート作成も、課題を入力すればAIが代わりに答えてくれるそうです。
このソフトの開発元は、文章を入力すると絵が描ける『DALL-E(ダリ)2』といったソフトも出している『OpenAI』というサンフランシスコのAI企業です。

私には無理なことがわかった

早速試してみようと思い、アクセスしたのですが中々うまく繋がりません。
ネットへの書き込みをみていると、「2023年2月現在において、日本語ページは存在せず、将来的に日本語の公式サイトを提供する予定はない。」とのことです。

マックを初めて手に入れた30歳代には、不完全な日本語のマニュアルだけで、英語版を必死に訳しながら、使い始めたことを思い出します。

この記事を書くのに、Siriさんのお世話にはなっていますが、今は、もうChatGPTの英語版を使いこなすパワーはありません。日本語版が出れば活用したく、我慢強く待つことにします。
2023.2.19.

鶴は千年亀は万年、インドゾウは80年

日本人の平均寿命は男82歳、女87歳、しかも人口の30%が65歳以上の高齢者ということです。2050年にはその割合が40%近くにまで上昇するようです。

政権内部からのマイナリティーに対する否定的な言動が話題になっていますが、これが多くの政権担当者の本音なのでしょう。つぎに出てくるのが高齢者軽視の発言ではないかと勘ぐりたくなります。気分ばらしに、地球上の生物の寿命について調べてみました。

脊椎動物の寿命一覧

平成23年の理科年表に掲載されている脊椎動物の寿命一覧をみると、ほ乳類ではインドゾウの80年、ウマが62年です。鳥類ではコンドルの65年が最長です。爬虫類ではアオウミガメ37年、ガラガラヘビの30年です。最も長寿なのが魚類のチョウザメの152年、ついでウナギの88年です。

寿命が最長の古代魚チョウザメ

寿命が152年と最長のチョウザメは、卵巣卵の塩蔵品がキャビアとなる魚類です。サメという名がついているにもかかわらず、チョウザメ目チョウザメ科に属する硬骨魚であってサメ(軟骨魚)の仲間ではないそうです。

チョウザメは、この地球に2億5千年前のジュラ紀から生息するという世界最古にして世界最大の硬骨魚に分類され、古代魚の印として硬鱗(こうりん)と呼ばれる蝶に似た鱗がついており、これが、日本でチョウザメと言われる所以だそうです。

鶴は千年、亀は万年

鶴は千年亀は万年、「淮南子―説林訓」などにみる中国の伝説のことばとして 古くから長寿の象徴とされ、慶事には鶴亀にことよせて祝う習わしが今日まで続いてきました。

現在、最も長生きしているカメは、セーシェル諸島のバード島にすんでいる、「エスメラルダ」と名づけられた『アルダブラゾウガメ』です。
年齢は200歳以上と推定されており、これが確かであれば、現在生きている動物の中で、世界最長寿となります。一方、ツルの寿命は、野生のもので20~30年と言われており、鳥類の中でも特段長寿ではなさそうです。

2023.2.8.

At the dawn of the space age

The world’s first artificial satellite was a lightweight one launched by the Soviet Union in October 1957, weighing only 83.6 kilograms.

The beginning of manned space activities was marked by the Soviet Union’s first manned spacecraft, Vostok 1, on April 12, 1961. Yuri Gagarin, an Air Force pilot, successfully orbited the Earth in 108 minutes and reached an altitude of 300 km, captivating people around the world with his expression, “The Earth is blue.

The first human lunar landing

On July 16, 1969, the American spacecraft Apollo 11 was launched from the Kennedy Space Center and became the first mission to land humans on the Moon and successfully bring back lunar samples to Earth.

I still vividly remember the exhibition of the “Moon Rock” at the 1970 Osaka Expo, where many people gathered.

2023.3.20

 

Let’s get along forever in space.

Countless artificial satellites dart through space.

Humanity has launched numerous artificial objects into space, such as satellites, space probes, and space stations. The first satellite ever launched was the famous Sputnik 1 in 1957. As of December 2021, there were over 12,000 registered artificial satellites, and in recent years, it is said that over 1,000 new satellites are added each year.

The International Space Station: A Joint Project of Five Countries

The International Space Station is the largest artificial satellite orbiting the Earth in low orbit. Its average altitude is about 400 km, and it takes less than 4 hours to travel from Earth to the satellite. It completes approximately 15.5 orbits around the Earth in a day and can sometimes be seen as a slow-moving point among the stars, even with the naked eye.

This inhabitable artificial satellite, the International Space Station, is a joint project involving the United States, Russia, Japan, Europe, and Canada. While conflicts between nations persist on Earth, it seems that they get along well in space.

In recent years, there has been much discussion about space stations on the Moon, and it is also desirable for cooperation to take place there.

Date: April 26, 2023.

 

Voyager, an unmanned probe, travels leisurely.

NASA’s unmanned probes, Voyager 1 and Voyager 2, were launched in the autumn of 1977 and have been on a journey to the edge of the universe for the past 45 years.

At the dawn of the space boom,

The world’s first artificial satellite was a lightweight one launched by the Soviet Union in October 1957, weighing only 83.6 kilograms. The beginning of manned space activities was marked by the Soviet Union’s first manned spacecraft, Vostok 1, on April 12, 1961. Yuri Gagarin, an Air Force pilot, successfully orbited the Earth in 108 minutes and reached an altitude of 300 km, captivating people around the world with his expression, “The Earth is blue.

The first human lunar landing

On July 16, 1969, the American spacecraft Apollo 11 was launched from the Kennedy Space Center and became the first mission to land humans on the Moon and successfully bring back lunar samples to Earth. I still vividly remember the exhibition of the “Moon Rock” at the 1970 Osaka Expo, where many people gathered.

Voyager’s successive visits to Jupiter and Saturn

Voyager 1 and Voyager 2 were launched in the autumn of 1977, eight years after the Apollo 11 lunar landing. After the launch, they visited Jupiter in about two years and then visited Saturn one year later.
Originally, the mission was to explore these two planets.The plan did not include visiting Uranus and Neptune due to the excessive cost. However, when Voyager 2 arrived at Saturn, its instruments were functioning sufficiently, leading to a decision to head towards the exploration of Uranus.

The two Voyagers, Voyager 1 and Voyager 2, passed by Jupiter (Photos 1 and 2) and Saturn (Photos 5 and 6), capturing close-up photographs for the first time (quoted from Nikkei Science, January 2023 issue).

I had memories of the beautiful photos sent back by Voyager 1 and Voyager 2 during their exploration of Jupiter and Saturn, but there hasn’t been much news about their journey since then, and it was somewhat forgotten.

Currently, both Voyager 1 and Voyager 2 are peacefully traveling, aiming for even more distant unknown worlds.

Subsequently, Voyager 2 made a visit to Uranus in January 1986 and Neptune in August 1989. Currently, both Voyager 1 and Voyager 2 have left the heliosphere and are peacefully traveling through interstellar space, controlled by their instruments, over a distance of 20 billion kilometers, aiming for even more distant unknown worlds.
It’s incredibly romantic and astonishing. I look forward to hearing more from the edge of the universe.
March 20, 2023.

震災から28年経ちました

NHKテレビでは、震災体験を風化させてはなるまいと、連日放映されています。身内に不幸のあった方には忘れられない日でしょうが、幸い家族全員が無事だった私には、すでに遠い過去の思い出となっています。

震災当日の思い出

私の記憶の中で、今でも鮮明に残っているのは、激しい揺れの中で布団を頭からかぶり、丸くなって、上下の揺れに身を任せ、「神戸に地震が来るなんてあり得ん」と自問自答していていました。

パジャマの上からセーターを手当たり次第に重ね着し、オーバーに身を包み、屋外に避難しました。しばらくすると夜が白み始め、すべて倒壊した家々の上から、六甲の山並みがどこからでも見渡せました。この地震のエネルギーなら、山が隆起するのも納得できました。

近所の人たちとの話で盛り上がる

寒空の下でしたが、近隣の人たちは皆な屋外に出、家屋の下敷きになった人々の救出、高齢者の避難所への搬送に当たっていました。一段落したところで、普段顔をあわせることのない近所の人たちとの話で盛り上がっていました。

当時、ボスニア内戦という泥沼の戦争が続いていました。地震による被害は一時的であり、戦争でなくてよかったと全壊した自宅を前に、自らを慰めていました。

防災、防衛と何かと恐ろしい話が多いですが、平穏な日々が続くことを願います。

2023.1.17.

わたしと囲碁

コロナの流行で自宅にいる時間が増え、囲碁を楽しむ機会が増えました。ケーブルテレビでは連日囲碁番組が放送されており、いつも観ています。

同年代の友人の誘いで、囲碁の市民講座に行くと、全員が高齢者で、私がちょうど真ん中くらいで、90歳を過ぎた方もおられます。

学生時代に流行っていた囲碁

私が囲碁の手ほどきを受けたのは父親からで、小学生の頃です。本気で囲碁に取り組み始めたのは学生時代です。当時は学生間で囲碁が流行っており、学生控室の碁盤には、絶えず誰かが向かっていました。放課後には三宮のガード下にある碁会所によく立ち寄っていました。代金は敗者払いなので、小遣いのないときには申告段位を下げたりしていました。

今日では、コロナを気にすることなく、パソコンで世界中の囲碁愛好者とネット対局が可能となっています。近い将来には、VR の世界で、部屋の真ん中に置かれた碁盤で相手と向かい合う姿を想像するとワクワクします。

AIが人間のトッププロ棋士に勝利

Googleの子会社、イギリスのGoogle DeepMind社が開発した「アルファ碁(AlphaGo)」
が、韓国囲碁界のトッププロ李世乭九段と対局し、AIを用いたコンピュータ囲碁が人間のトッププロ棋士に勝利したのが、2016年3月です。その後も、コンピュータ囲碁は進化し続けています。

AIが囲碁界に革命を

囲碁は、定石・手筋と言われる決まった形が尊重され、ある程度の経験を積まないと上位に入れませんでした。ところが、コンピュータ囲碁は誰もが手軽に活用・学習できることから、10代のプロトップ棋士の進出や女性プロ棋士の進出を引き起こしました。

今や、トッププロ棋士でもコンピュータ画面上に表示される「次の一手」の妥当性を信じ、学習しているようです。トッププロ棋士によるテレビ解説では、画面に表示されるAI の模範解答をベースに話される時代となっています。

人間が再びAI囲碁にリベンジ

AI囲碁も数種類開発されており、今も新しいタイプのものが開発中とのことです。人間と同じく、コンピュータ囲碁も、強気なAIや慎重なAIと個性のあるものが開発されているようです。
コンピュータ囲碁も所詮人間が造り上げたものです。

天才的な少年・少女が、AIの弱点を見抜き、再び勝利する日が来ると信じています。

2023.1.10.

湯田温泉・萩への旅

寒波の中を、山口へ2泊3日の旅に出かけてきました。
湯田温泉は豊富な湯が湧き出し、駅には足湯場があり、町中に数多くの旅館が立ち並んでいます。
リーゾナブルな国家公務員共済組合の旅館、KKR山口あさくらは、自家泉源を有し、豊富な湯量で露天風呂はとくに快適です。

萩に路線バスで向かう

今回の旅は湯治が目的で、観光の予定は立てていませんでしたが、コンシエルジュの勧めもあり、翌日の朝から松下村塾のある萩に路線バスで向かいました。連なる峠道を越え、道中雪が降り始めましたが2時間ほど要して萩に着きました。
バスで乗りわせた地元の女性の勧めで、萩・明倫学舎前で下車しました。
強風の中を二人でヨタヨタと歩いていると、まるでイシグロ・カズオの小説「忘れられた巨人」に登場してくる老夫婦そのものです。

バス停からすぐのところにある藩校明倫館跡に、日本最大級の木造校舎旧明倫小学校があり、世界遺産「明治日本の産業革命遺産」を紹介するビジターセンターや「幕末ミュージアム」などがありました。

吉田松陰と松下村塾

松下村塾といえば吉田松陰が有名ですが、もともと創設したのは松陰の叔父である玉木文之進という人物が開いた長州松本村に開いた私塾です。塾名の由来は「松本村の塾」という意味だそうです。

幼いころの松陰は、彼のもとで学びました。わずか9歳で才能を認められて、藩校である明倫館の師範に就任したと言います。しかし1854年にペリーが来航した際、黒船に乗り込んでアメリカに密航しようとしたため、長州で収監され、翌年以降は実家である杉家で謹慎処分となってしまいました。その建物は松陰神社に現存しています。

その後、吉田松陰は1858年から59年に起きた「安政の大獄」で、老中首座の間部詮勝(まなべあきかつ)の暗殺を計画した罪で斬首刑になります。そのため彼が実際に塾生に教えを施していたのは2年あまりに過ぎません。

松下村塾の教育とは

長州藩の藩校である明倫館が武士しか入校できなかったのに対し、松下村塾は身分の低い足軽や中間、農民たちも学ぶことができました。そのため従来の教育機関では学ぶことのできない人々が松陰の下に集まり、そのなかから伊藤博文や山県有朋などが輩出されることになります。

いわゆる時間割は存在せず、松陰が各地で学んだ儒学や兵学・史学など多岐にわたるテーマが扱われました。授業形式も特徴的。ただ講義を聴くだけでなく塾生同士の討論が積極的に取り入れられ、時には塾生が講義をすることもあったそうです。

至誠通天

この吉田松陰が好んで用いた孟子の言葉があります。
「誠は天の道なり。誠を思うは人の道なり。至誠にして動かざるものは、未だこれ有らざるなり」という言葉です。
誠に背かないようにつとめるのが人の道であり、誠を尽くせば、それに動かされないものはない、という意味です。これを4文字で簡潔に表した言葉が「至誠通天」という言葉です。
この言葉は、私自身の「座右の銘」にさせていただきました。

長州ファイブ

幕末には日本から自由に西洋に渡ることは難しく、攘夷運動を推進していた長州藩士の洋行は至難の業でした。その中で、1863年5月に命がけで5名の長州藩士が技術を学び「生きた器械」となるべく、イギリスへ密航したのです。

「長州ファイブ」と称されるこの5名は、伊藤博文、井上馨、井上勝、遠藤謹助、山尾庸三であり、井上勝、遠藤、山尾が技術官僚となります。当時は、鉄道敷設や電信架設など近代化事業を政府が直接担当しており、西洋に由来する技術の進化を官僚が担い、「明治の技術官僚」として彼らは大きな役割を果たしたのです。
山口の街の至る所に「長州ファイブ」のポスターが貼られていました。

2022.12.18.

学校で出会った友は、生涯の友

令和2年度の文部科学省の調査では、小学生63,350人(1.0%)、中学生132,777人(4.09%) 、高校生43,051人(1.39%)が不登校です。中学校では、どのクラスにも不登校児が2人いる勘定です。
平成17年度以降、全国の小・中・高別の不登校生徒数は、増加の一途です。なかでも、平成25年度を境に一気に増加し続けています。

なぜ不登校児が増えているのか?

不登校の要因である貧困・ヤングケアラーなど家庭の生活環境に係る深刻な問題は、政治的な課題です。
一方、学業を続ける上で何の不自由もない家庭環境にある生徒の不登校も少なくありません。ネット社会に適応しない学校での指導内容は、これらの生徒たちにとって魅力的でなく、苦痛を伴うようです。
一日中硬い椅子に座り、くそ面白くない、分かり切った知識伝授だけなら、ネット社会に、わざわざ、学校に行く必要がなくなったのでしょう。

「SNSネイティブ」の中学生たち

今の中学生は、「SNSネイティブ」です。スマホの普及とともに利用が拡大したのが、Twitter・Instagram・LINEなどのSNSです。彼らは、SNSを使いこなして情報収集を行ったり、知人とコミュニケーションを取ったりしています。世の中はデジタル化が進み、大きく変化しています。宇宙に人間が飛び立ち、世界中の子ども同士がスマホで交信できる世の中です。

学校は子ども同士のコミュニケーションの場

高1になる孫娘のSNSの交信相手をみると、同じ高校の友人のようです。デジタル化が進んでも、いつも一緒に生活しているクラスメイトです。いきなり出会ったことのない人と話すのには抵抗感があるようです。
学校が、同年代のいろんな友人と知り合う場であることは、今も昔も変わりません。学校で出会った友は、生涯の友です。
2022.11.21.

VRゴーグルで悪戦苦闘の日々

VRゴーグル、Meta Quest 2を入手したものの、身近なところにいるITに詳しい人達でもVRゴーグル使用は未体験と言われ、途方に暮れていました。とある日、大阪に住んでいる姪の一家がVRに強いという情報を耳にしました。早速ヘルプのサインを送ると、自分よりも詳しい息子を伴って、訪ねてきてくれました。

日本語チュートリアル・ワールドに入る

大学生の姪の子は、額に汗して、物分かりの悪い高齢の私に教えてくれるのですが、私はコントローラーを手指でなかなかうまく操作できません。取り敢えず、Meta Quest 2 を初期設定し、日本語チュートリアル・ワールドに入るところまで指南を受けました。(日本語が通じるのはこのワールドだけです。画面・音声ともに日本語訳がなく、英語です。何か日本語教科書のなかった自分の大学生時代に逆戻りした感じです。)
このワールドに入ると、アバターたちが日本語で話しかけてきます。彼らは、ハイテンションな物言いで、親切に答えてくれます。初体験の私には、彼らが話しかけてくる用語の意味が理解できず狼狽えるだけです。姪の助けにより、初日のレッスンを何とか終えることができました。
その後も、メールによる姪のチュートリアルのおかげで、自分のアバターを作成し、自分の部屋の中を動き回れるようになりました。

YouTubeで世界遺産めぐり

VRにおいても、パソコンと同じようにYouTubeにアクセスできます。VRは3次元の世界であり、迫力のある像を映し出してくれます。
これまで私が訪ねたソフトの中で、”Ancient city Petro of Jordan”が最も感動的でした。8K画像で、360度。まるで現地に自分が立っているような気持ちになります。8K画像の素晴らしさを初めて知ることができました。

孫はゲームを楽しむ

VR目当てに、小6の孫娘が早速訪ねてきました。彼女にとって、VRゴーグルは、はじめての体験ですが、あの複雑なコントローラー操作を瞬く間に会得し、スターウオーズのゲームソフトで、両手を上下左右に振り回しながら遊んでいます。スマホ・ゲームに慣れ親しんでいる若者は、指先を器用に動かし、すぐにVRを使いこなせるのです。

VR仲間になって下さい

私には、ゲームで遊ぶという選択肢はなさそうです。ゆっくりと世界を旅し、バーチャル・ルームで会話を楽しむだけです。それには、VR仲間を早く探し出すことです。
2022.11.6.