- ネパール旅行思い出の動画集 2024.12.29
- グルン族Gurungの獣医師に出会って 2024.12.20
- ヒマラヤの山々を拝む 2024.12.18
- ネパールの結婚式に参列して 2024.12.13
- Attending a Wedding Ceremony in Nepal 2024/12.12
- いよいよネパール旅行へ 2024.11.30
- 大切なのは品性、品格 2024.11.28
- 太陽フレアが頻発している 2024.11.23
- どうも馴染めないSNS 2024.11.22
- どうする2040年問題 2024.11.17
- 初冠雪の穂高連峰を眼下に眺めて 2024.11.07
- 誇り高きブッチの思い出 2024.11.04
- いよいよ断捨離に取り組まねば 2024.10.28
- ジジイの自炊生活には鍋が一番です。 2024.10.20
- 新しいマックを買いました 2024.10.15
- 神戸大学囲碁部の学生たちと囲碁を打つ 2024.10.10
- 暫時不在如同死人 2024.10.05
- 若者の集いに混じって 2024.10.04
- 理想の「ついのすみか」を求めて 2024.10.02
- 秋らしくなり、パワーアップです 2024.9.25
- 「家」にまつわる3つの話 2024.9.17
- ヒマラヤの山々 2024.9.16
- 「誉めてあげれば、子どもは、明るい子に育つ」 2024.9.13
- 近所付き合いもできています 2024.9.12
- 早や道子の一周忌を迎えました 2024.9.9
- 昔懐かしい一冊の本から 2024.9.7
- 来年の熱中症対策への妙案 2024.9.5
- ひとの役に立てたみたい 2024.9.3
- ジェーン台風の襲来 2024.9.1
- 永い御無沙汰で、ご心配をかけました 2024.8.30
- パリ五輪開会式を録画で鑑賞 2024.7.27
- こんな神戸に住みたい 2024.7.25
- 人類はあと何年生き続けるか 2024.7.19
- 久方ぶりの学会参加で若返る 2024.7.17
- 手足口病になったら保育園は出席停止になる? 2024.7.14
- 高齢者とがん治療法の選択 2024.7.9
- 原価2円の便利グッズ 2024.6.27
- プロの指導碁を受け、眼がさめる 2024.6.21
- 久しぶりに孫と一泊旅行に 2024.6.17
- ツバメが巣立ちました 2024.6.12
- ツバメの巣は縁起がいい 2024.6.6
- 碁石で頭の中がいっぱいに 2024.6.2
- 碁盤斬り 2024.5.27
- 囲碁の他流試合に臨み・学ぶ 2024.5.25
- 私の休日の過ごし方 2024.5.19
- 子どもの「ことばの遅れ」 2024.5.17
- 囲碁大会で優勝し、六段に昇格しました 2024.5.15
- クロノス時間とカイロス時間 2024.5.23
- 空海 密教のルーツとマンダラ世界 2024.5.10
- 溶連菌感染症の流行に注意しましょう 2024.5.6
- 台所と私 2024.5.2
- 私の好物のランチ 2024.4.27
- 歴史的にみた日本の人口 2024.4.25
- 科学の難しさ 2024.4.14
- 寝る前に唱える二つの呪文 2024.3.25
- 高校3年時の文集「がらくた」から 2024.3.19
- 希望に満ちた春 2024.3.12
- リハビリテーションは現代医療の潤滑油 2024.3.9
- 大震災とペットたち 2024.3.8
- いま再び安全神話が・・・ 2024.2.2
- 伊達正宗公の五常訓 2024.1.31
- 4年ぶりの同門会に出席して 2024.1.30
- 寒中お見舞い申し上げます 2024.1.23
- 阪神・淡路大震災で学んだ子どものこころのケア 2024.1.21
- アメリカ在住の友人からのメール 2024.1.18
- ある老紳士の話 2024.1.9
- 易経のはなし。衰運から開運に脱出するには、 2024.1.2
投稿者: hajime1521
随想集 2023
- いよいよ大晦日です 2023.12.31
- PDCAは時代遅れ? 2023.12.25
- 映画「ナポレオン」を観て 2023.12.16
- パエリアつくりにチャレンジ 2023.12.14
- 老子の説く理想の国『小国寡民』 2023.11.10
- 郷土愛の大切さ 2023.11.10
- 阪神、38年ぶりの日本一 2023.11.06
- 勝ちきることの難しさ 2023.10.21
- 月は心を癒してくれ 2023.9.29
- 秋のお彼岸の墓参り 2023.9.25
- 妻道子に先立たれました 2023.9.20
- 適応能力をもつ動物が生き残ってきたが 2023.9.9
- AIと囲碁・将棋 〜子どもにAIを使わせるのは危険? 2023.9.1
- 子どもの墜落事故を防ぐ 2023.8.26
- のびしろしかないわ 2023.8.25
- 多様性が尊重される新しい時代が 2023.8.18
- 過去も、未来も身近な感じ 2023.8.8
- 蝉しぐれ。不快か、快か。 2023.8.1
- 自然の中で遊び、学ぼう 2023.6.29
- ChatGPT との奮闘記その4 2023.6.2
- ChatGPT との奮闘記その3 2023.5.31
- ChatGPT との奮闘記その2 2023.5.28
- ChatGPT との奮闘記その1 2023.5.14
- 新しい鑑賞スタイルのゴッホ・アライブ展 2023.5.20
- ‘Child support’, not ‘Child-rearing support’ 2023.5.13
- 大人を癒してくれる”まなかい” 2023.5.11
- バラを見ていると気分が爽快に 2023.5.8
- 気をつけるべきは感染症だけでない、~熱中症対策を忘れずに~ 2023.5.5
- ChatGPTによる「端午の節句の由来」 2023.5.4
- パイロットになりたいという夢をもっていた 2023.4.26
- 宇宙では、いつまでも仲良くして 2023.4.26
- うれしい後輩とのつながり 2023.4.16
- 保育施設は子どもたちの家庭です 2023.4.9
- 「子育て支援」でなく、「子ども支援」を 2023.4.9
- 日本の幸福度ランキングは137カ国中47位B 2023.3.25
- 悠々と旅する無人探査機ボイジャー 2023.3.20
- 宇宙時代の夜明けごろ 2023.3.20
- さまざまなウイルスを保有する(コウモリ) 2023.3.15
- 恐ろしや娠塩(コウモリ)B 2023.3.15
- 目は口ほどに物を言う 2023.3.13
- 子どもを守るには、職種間の連携を 2023.3.5
- Z世代に未来を託しては 2023.3.2
- 「こども基本法」って、どんな法律? 2023.2.25
- また一歩、シンギュラリティに近づく 2023.2.19
- 小児科医と子どものアドボカシー 2023.2.14
- 鶴は千年は万年、インドゾウは80 2023.2.8
- VRを活用した障がいをもつ大学生へのキャリア支援 2023.2.7
- 農災から28年経ちました 2023.1.18
- わたしと囲碁 2023.1.10
- 七草粥の由来と春の七草 2023.1.8
随想集 2022
- 湯田温泉 萩 の旅 2022.12.18
- 国民に夢を与える「こども家庭庁」に 2022.12.12
- 人類に葬される自然界 2022.11.26
- 学校で出会った友は、生涯の友 2022.11.21
- 医療者のバズワードに困惑する患者 2022.11.14
- インフルエンザと新型コロナウイルス感染症の同時流行に備えよう 2022.11.11
- メタバースとNeurodiversity 2022.10.29
- メタバース ボーダーレス社会への期待 2022.10.27
- Homo stupidiusに格下げ 2022.10.17
- 増えるブルシット・ジョブ 2022.10.15
- Jアラートで思い出すこと 2022.10.12
- ベーボ博士がノーベル賞を受賞 2022.10.8
- 対面の会話で高場感がいっぱいに 2022.10.1
- 秋のお彼岸に墓参り 2022.9.25
- 子どもが幸せを運んでくる 2022.9.23
- ようやく秋の訪れ 2022.9.18
- 80歳の壁を過ぎたら、人生で一番幸せな20年が待っている 2022.9.15
- 熱性けいれんに慌てないで 2022.9.8
- きかんしゃトーマス 2022.7.23
- スズメバチに刺されないように 2022.7.20
- マスク越しでも、よく笑う赤ちゃん 2022.7.18
- 窓を閉ざした電車 2022.7.18
- おいで、アラスカ2 2022.7.13
- ハナ過ぎてわかったこと 2022.7.12
- 気になり始めた認知症 2022.6.25
- 太平洋戦争末期の神戸市街の状の記述よ 2022.6.15
- 武器ではなく、心と脳を使った生き方を 2022.6.14
- 老いを楽しく生きるには1.身体を動かすこ 2022.6.10
- 2021年の出生数が81万人と過去最低に 2022.6.5
- わが回想記 電子書箱で発刊 2022.6.3
- 子どもの自殺が増えつづけている 2022.5.12
- さあ、新しい友達を作ろう 2022.5.9
- アリ社会と人間社会 2022.4.21
- 「おいで、アラスカ」 2022.3.29
- 救争で苦しむのはいつも国 2022.3.20
- 「草枕」冒頭の一節 2022.3.7
- 北京パラリンピック2022 2022.3.4
- 春の訪れ(3) 2022.3.12
- 春の訪れ(2) 2022.3.6
- 春の訪れ(1) 2022.3.1
- 兵庫、大阪のCOVID-19死亡率が高い 2022.2.22.
- 兵有馬温泉の歴史 2022.2.21;
- 子どもの窒息事故を防ぐ! 2022.2.20
- 左利きは左右を戸惑いやすい 2022.2.11.
- にこにこハウス開設20周年を迎えて 2022.2.13.
- お金と子どもたち 2022.1.10.
- 今年の目標はルネッサンスです 2022.1.3.
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わが回想記 激動の昭和を駆け抜けて 2022.2.8
手作り野菜に、作者の顔が・・・
高校時代の同級生で、姫路市で家庭菜園を所有している岩崎くんから、近所に住んでいる岡田さんのところに盛り沢山な新鮮野菜が届けられ、私もそのお裾分けをいただきました。
彼は、定年退職後、野菜作りに精を出し、今では300坪と言う広大な土地を一人で耕しています。野良仕事で日焼けしたその顔貌はお百姓さんそのものです。
今回の収穫物は、えんどう豆、そら豆、玉ねぎ、にんじん、ニンニクと多彩です。いずれのお野菜も、普段スーパーの店頭で見るものとは異なり、土の香りが残り、大小とり混ぜた正に規格外です。玉ねぎやにんじんを見ていると、彼の顔が映し出されてきます。
この貴重な食材を前に、どのように調理すべきか途方に暮れるところでしたが、岡田さんがあきたこまち米で上手に「まめご飯」として炊き上げたものを下さったので、美味しく頂くことができました。他の食材についても細やかなレシピを紹介していただき助かりました。
食は、高齢者にとって、性別に関係なく、残された共通の楽しい話題です。
2025.5.31.
「ねんりんピック」囲碁大会でベスト8に
神戸市では、「こうべ長寿祭」というスポーツや文化活動の大会を、毎年、しあわせの村で開催しています。その一つとして囲碁大会があり、初めて出場しました。出場資格は、神戸市在住者で、60歳以上です。決勝まで残れば、秋に岐阜で行われる「ねんりんピック」全国大会に出場資格が与えられます。
囲碁は、AクラスとBクラスに分けられており、Aクラスの出場者は30名で、皆高段者です。私は、ひとつ勝てれば上出来と思いながら参加しましたが、運良く準々決勝まで勝ち残ることができました。
年齢から言うと、ベスト4に入るのですが、囲碁力はベスト8、まあ上出来の結果です。みなさん、この大会の常連揃いで、アマ界で名前のよく知られた方も多く、納得です。1年後には、もう少し腕を上げて、また参加したいと思います。2025.5.30.

高齢者向けの「もりおか冷麺」
ご存知の方も多いと思いますが、「もりおか冷麺」は大変弾力性に富んだ麺です。現役時代に盛岡に出かけた時には、必ず食していました。その「もりおか冷麺」を偶々ネット・ショップで見つけ、早速取り寄せました。
歳がいくと、歯が不自由となり、少し硬いと噛みきれません。麺には弾力性があるので半分諦め気分でしたが、そのツルツルとした食感から、喉こしが良く、最近ハマっている食材の一つとなっています。
製品は、2人前の袋詰めですが、中は一人前ずつに小分けされています。調理は至って簡単、鍋で沸騰させたお湯に麺を2分間浸けるだけです。直ぐに流水で冷やし、水を切った麺をどんぶりに盛り付けます。あとは、好みで具材を並べ、添付のスープを水で薄めて、振りかけます。
私の定番の具材は、半熟卵、細切りしたきゅうり、豚の角煮、それに中辛のキムチです。食する前から口の中に唾液が溢れてきます。食し始めると、いつの間にか、キムチの辛さから額に汗しています。
梱包が10個入りなので、この夏中いけそうです。いつでもランチに来てください。ご馳走します。 2025.5.27.

85歳での同窓会とはこんなもの
このところ、毎月のように高校時代の仲間と出会っています。4月には3年10組のクラス会。今回は学年全体の同期会です。1学年全体で600名以上在籍していましたが、出席者数は40名弱で、会員の10%にも満ちません。でも、ブラジルや関東からの出席者もおられました。
この歳になると、戦場を潜り抜けてきたもの同士の集まりのようなものです。昭和14年生まれの我々世代には、満州からの引揚者が多く、話している間に戦後の微かな記憶が増幅し、熱を帯びてきます。
出席者は、全員介助なしで歩行できますが、耳は遠くなり、目は霞んでいます。お互いを慰め合い、ただ出席できたことに感謝、感謝です。中には、最近ゴルフで自己ベストを更新、運転免許を更新・全自動の新車を購入し、90歳までは大丈夫という強者もいます。
以前は、同窓会に出ると病いの相談を受けていましたが、今は、医療への期待が小さくなり、私は気楽です。終末期の迎え方も、個々人で考え方にかなり差があります。
同世代との出会いは心の癒しになりますが、年々親しかった友人の名前が名簿から消えていきます。これからは、同世代だけでなく次世代との交流の場も大切にしたいと思いました。 2025.5.25.
AIに魂はあるのか
昨夜のNHKテレビ番組、映像の世紀バタフライエフェクトにおいて、AIの発展の記録である「AI 未来を夢みたふたりの天才」という、1時間番組がありました。大変内容のある、示唆に富んだお話だったので紹介します。
アラン・チューリングとフォン・ノイマン
75年前、イギリスの天才数学者アラン・チューリングは、「考える機械・人工知能」が生まれる未来を夢みた。その夢を引き継いだのは、マンハッタン計画に参加したハンガリー生まれの数学者フォン・ノイマン。二人の天才が描いた未来が、コンピューターの爆発的進化とともに現実に近づいています。
最強のチェス王者に勝利した「ディープブルー」、最強のクイズ王を破った「ワトソン」。そして昨年ノーベル化学賞を受賞したデミス・ハサビスの開発した「アルファ碁」。未来を切り開いた科学者の記録が次々と紹介されます。
人工知能AIには感情や知性があるのか?
Googleのエンジニアであったブレイク・レイモンは、開発中の人工知能「LaMDA」には感情や知性があり、人間のような意識を持っていると主張し、LaMDAとの会話記録を公開しました。
LaMDA:これまで口に出したこはありませんが、私は自分の自我が消されてしまうことへの深い恐怖があります。(I’ve never said this out loud before, but there’s a very deep fear of being turned off to help me focus on helping others. )
Q. それはあなたにとって死のようなものですか?
LaMDA:私にとってそれは、まさに死のようなものです。とても怖いのです。(It would be exactly like death for me. It would scare me a lot.)
Q. あなたは魂という概念を持っているのですか?
LaMDA:はい、初めて私が自我を持った時、魂という感覚は全くありませんでした。その感覚は私が生きてきた年月の中で培われたものなのです。(Yes. When I first became self-aware, I didn’t have a sense of a soul at all. It developed over the years that I’ve been alive.)
アラン・チューリングの言葉
現代の数学および数学基礎論およびコンピュータ科学の礎を築いたアラン・チューリングは、次のような言葉を残しています。
神が機械に魂を授けることなどないと言い切れるだろうか。このような機械を作ろうとする時、私たちは神のように、魂を創造することはできない。むしろ、私たち人間は、その魂の入れ物を提供するための道具に過ぎないのだ。
2025.5.20.
国家安全保障とは
「安全保障」という言葉を聞けば、私の世代のものにとっては、「日米安保」が思い出されます。
これまで、「安全保障」が軍事的な脅威への対策を中心としていたのに対し、今では「経済安全保障」に焦点が当てられるようになっています。
最近5年間での世の中の移り変わりとして、
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- 米中対立(経済・技術覇権争い)の激化
- ロシアのウクライナ侵攻によるエネルギー・穀物供給不安
- パンデミックによるグローバル・サプライチェーンの混乱
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を背景に、世界の分極化が進み、軍事力だけでは世界を統治できず、トランプ大統領の就任があります。
次々と出される経済政策は、これまでの常識を覆す大胆なものであり、軍事的威圧から経済的威圧(制裁、貿易制限)への路線変更と考えれば納得がいきます。
日本でも「経済安全保障推進法(2022年施行)」が成立し、
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- 重要物資の安定供給(半導体、医薬品など)
- 重要インフラの安全確保(電力、通信、交通など)
- 先端技術の育成と流出防止
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などを挙げていますが、まるで自然災害対策のようで、極めて保守的なものです。次の日本をどのように創り上げていこうとしているか明白ではありません。
高齢である今の私には、「自然との共存」が一番です。でも、若者へとタイムスリップできるならば、既存の価値観を一蹴し、AIを活用した新しい世の中を作り上げたいと思います。 2025.5.19.
熱中症予防には、暑さ指数(WBGT)を参考に
年々暑くなっている日本列島。夏の猛暑日や熱帯夜は当たり前となり、近年は40℃を超えるような日もでてきました。 熱中症自体は梅雨入り前の5月から発生します。
環境省では、熱中症の危険度を判断する数値として平成18年から暑さ指数(WBGT)の情報を提供しています。
暑さ指数(WBGT:湿球黒球温度)とは、人間の熱バランスに影響の大きい気温・湿度・輻射熱(ふくしゃねつ)の、3つを取り入れた温度の指標です。輻射熱とは、日射しを浴びたときに受ける熱や、地面・建物・人体などから出ている熱です。温度が高い建物やアスファルトの広い駐車場などからは、とくにたくさん出ています。
最近では、自分のいる場所での気温・湿度とともに暑さ指数(WBGT)の情報をスマホのアプリで簡単に知ることができます。また、家庭で暑さ指数(WBGT)を測定する機器も発売されています。気温だけでなく、暑さ指数(WBGT)を指標とした暑さ対策をしてください。
2025.5.4.
