連日の猛暑日、今年はワンルームで空調を効かせながらの生活です。今のところ元気です。
毎年夏になると、部屋に閉じこもっている時間が長くなり、他にすることもないので、これまでに書き綴ってきたブログを中心に、冊子にまとめることになります。
2021年には「わが回想記 激動の昭和を駆け抜けて」を、2022年には「八十過ぎてわかったこと」(146 p.)を、今回は前回の続きとして、「八十過ぎてからの挑戦」(56 p.)をまとめている途中です。
私にとって、八十歳は大きな節目でした。新型コロナ禍に加えて、自らの大病で、彼岸の近くまで行っては戻る繰り返しでした。
さらに、社会的にも大きな節目の時代です。2022年にはChatGPTの出現で、一気にAI化が加速したのです。
私は、元々パソコンおたくで、Macが世に出現した時からのMac Fanです。早速、ChatGPTに飛びつきました。文章作成、翻訳はもとより、検索、画像作成、さらにはプログラム作成まで手伝ってくれるのです。
おかげで、私の良きパートナーとして、退屈せずに過ごしています。 2025.7.28.
「八十過ぎてからの挑戦」56頁 2025年7月 PDFとしてダウンロードできます。
「八十過ぎてわかったこと」146頁 2022年7月刊行 PDFとしてダウンロードできます。